ところで、日本の食料品輸入額が年間5兆円程度であると説明すると、「そんなに少ないのか」と驚かれることがある。しかるに、この5兆円の中には、畜産用の飼料やたばこなど、人の口には入らないものも含まれている。「輸入品が日本の食を脅かしている」という言説は、少なくとも数量ベースからいうと疑わしい。 年間の食料品輸入の中には、酒類やコーヒーなどの嗜好(しこう)品や、最大の品目である魚介類も含まれている。これらをすべて除外して、肉類、穀物、果実および野菜、酪農品などの純粋な農産物のみの輸入金額を計算すると、3兆円以下になってしまう。 年間の国内農業生産額は8・5兆円だそうだ。農水省は「カロリーベースで日本の食料自給率は4割」だとしきりに強調するが、金額ベースだと国産品と輸入品の比率は3対1程度である。両方の数字を押さえておくべきだろう。
林真理子(小説家)が児玉を成田国際空港で見かけた際に、児玉のハンドキャリー荷物は洋書1冊だけで、その1冊を検査機に通し、ピックアップする姿が非常に颯爽としていたことに感じ入ったと書き記している
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児玉清 - Wikipedia
これはかっこ良すぎるよなぁ…
――面白いなあ。結婚の敵になっているものって身近にこんなにあるんですね。
西口 ネイルサロン、エステ、ワインスクールなんかもそうですよ。
――へえ。
西口 ネイル綺麗な女性って惹かれます? デコレーションしている。
――ぜんぜん!
西口 ワインに詳しい女性、好き?
――まったく!
西口 でしょ。これが男の考えなんです。男は女性に対して知識をひけらかしたいですからね。
――じゃあなぜ女性は……。
西口 それは自分磨きの一環だと思ってるんだけど、結局女子ウケするだけになってしまってる。
大阪都構想についてですけれども、私は、確かに大阪市と大阪府というのは、ちょっと、日本の中でも特殊な関係だと思うんですよね。大阪市が圧倒的に強いし、歴史もあって、むしろ府が、ある種おまけ的な状況に、本来、広域自治体ではありますけれどもそういう状態にあるということで、昔からここの二重行政の問題というか、そこはあったわけですよね。
そういう中で、二重行政を解消するという、その取り組みそのものは評価されてしかるべきだとは思うんですけれども、ただ、やっぱり効率が悪いなというふうに思いますね。巻き戻しになりますから、逆にいえば、今までの流れからすれば。
逆にいえば、東京都自体が、私なんかも基礎自治体の長をやっていますからわかりますけれども、23区というのが本当に基礎自治体といえるのかというところもありますから、非常に、そういう意味では、大阪都構想というのは若干、歴史に逆行する感じになりかねないかなというふうには思っていますので、そういう意味では、着想は評価しますけれども、手法としては非常に非効率だし、さらにいえば、これは絶対、国が変わらない限り実現できないわけですよね。そういうのも含めて、非常に、ハードルがあまりに高すぎて、私が一番懸念しているのは、これをやろうとしている間に、大阪府と大阪市の懸案事項がずっと止まって、結果、大阪そのもののレベルが落ちてしまうということが、少し、日本全体としては心配だと思います。
さらにいえば、私からすれば、これは政令指定都市が反省しなければ、私はいけないと思うんですよね。
何でこんな話になるか。我々の立場からすれば、これは明らかに、広域自治体をやっている側からも、これは逆行するわけですね、今までの流れから。ただ、市民は、有権者、国民は、そういうことがわからないわけですよ。それは何でかというと、政令指定都市という制度がいかに中途半端な存在だったかということと、それから、政令指定都市になったら何が、結果、よかったのか。そこの市民自身がわからないわけですよね、実感として。
政令市になる時は、あれほど、政令市になったらいいことがありますよ、ありますよと言っているのに、実際になった後、全然、政令市になった行政の人間は、それを市民に説明してこなかったわけですね。そのつけが、私は来ていると思うんですよ。 私なんかは、この政令市の市長を民間からやっていますから、政令市の市民であるとこういうふうに裏側でメリットがあるというのははっきりわかっているし、市民の皆さんにも、例えば震災の時にも、土木職員がね、専門職員が多いことで、これだけ震災からの復旧が、千葉県の中で一番早かったということも含めて、いろいろ説明するようにしていますし、来年度は政令市20周年だから何らかのことを説明しようと思っておりますけれども、やっぱり、そういうことをちゃんと、権限が移譲されたら何が変わったかを市民の目線でちゃんと説明をして、だから、むしろ政令市のほうにさらに権限を寄せていけばもっとよくなるんだということを、市民の皆さん方に納得、理解をしてもらうという取り組みが、やはりぽっかり抜けていたことによる、ある種の、こういう出来事になったと、私なんかは総括をしていますけれどね。
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千葉市:質疑応答
千葉市の市長はホントまともだよね。こういう人があまり注目されず、変なタレント首長が扇情的な政策で耳目を集めるってのはその自治体に暮らす人達にとっては決して幸せなことじゃないと思うんだけどね。
本心から応援したいなら、例年の定価で買え それが嫌なら綺麗事ぬかすんじゃねえ 被災地支援を、弱者を自社利益のための口実に使うな
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「食べて応援」は幻想だ|農家の婿のブログ
応援する気もなくて、安くなるから買う人達には別になんとも思わないけど、「応援したい」と言いながら安い値段で買おうとする人はホント何考えてるんだろうね。
539:名無しさん@涙目です。(東京都):2011/11/19(土) 09:50:49.27 ID:icSw0bIk0
もう、小学生から採用してこども店長にしろよ
MACINTOSHの生地のダッフル、凄くいいが、如何せん168,000円とクソ高い
就活の説明会にて
DeNAの説明員「この中でわが社のゲームをやったことがある方はいますか?」
誰も手を挙げず
説明員「そうですよねー。うちのゲームは高学歴の方はほとんどやりませんから」
多分greeの社員も同じような認識
少し頭の回る人間はやらないことを分かっているし、彼ら自身はそういう人間だろう
でも馬鹿から十分すぎるほど利益を吸い取れる事を良くわかっている
自分がやって面白いゲームを作ろうとしてきた既存のゲーム会社には無かった発想
世の中には案外馬鹿が多いという事を頭に入れて商売やるべきだわ
スペシャライズドのDHバイクは此頃のが一番好きだなぁ… 今乗ると絶対重いけど。
多数派の暴走による人権抑圧を危惧することは理解できるが、本来それは民主政から切り離された司法府が担当すべき事柄である。立法府の機能不全を裁判所が解釈によって埋め合わせようとすることも、すべてを議会内の民主政プロセスによって解決しようとすることも、健全な発想ではない。
学校の勉強が苦手だった人がネットでいろいろ情報収集するとたいてい前よりバカになる。
このところそのようなケースがずいぶんとネット上の記事や書き込みで注目を集めています。ソーシャル系コンテンツで、個人で月に数万お金を払ってもらうことや、どうしたら短期間に多くのお金を払ってもらえるかという方法論や実例が臆面もなく語られています。マネタイズというなんとなく、あたりのいい言葉を使われており、それはそれで収益を上げることを目的とした商売ですから否定をしません。むしろ収益を上げることは当たり前のことです。しかし、個人的には、それを誰もが眼にすることのできるメディアなどに掲載されることは果たして是とされるのだろうかと思います。 娯楽というものは、楽しくて、気持ちよくて、その対価として満足して支払うものではないかと思います。あるテーマパークでたとえるならば、園内にあるキャラクターを周遊徘徊させることで、そのキャラクターのグッズ売り上げが劇的に伸びることが明らかでも、その収益のリソースの理由をテーマパーク側は明らかにはしないでしょう。そして、その収益のマジックこそが、来園者やユーザーが気持ちよくお金を使う娯楽の原点だと思います。その部分を履き違えたり、勘違いしているのであれば、遅かれ早かれ来園者の足が遠のいて行くでしょうし、そのあたりのデリケートなナレッジは敢えて世に問うものではありません。マネタイズという言葉に踊らされて自慢げに語るような娯楽の未来は明るくないと思います。
リリー:「草食系男子」なんてマスコミが作り出した架空の生き物だよね。
あれは、女性が男性から言い寄られなかった時の為の言い訳なんだよ。
女が「この人、私には手を出さないわ。草食系なんだわ」てね。
その女に魅力がなかっただけの話で、振られた理由にしているんだよ。
男の人も草食系でいるほうがもてるだろうって。
本当は自分に魅力がなくて男性が傾かなかったのに言い訳として言葉作って利用しているだけ。
最近の女性誌とか見てると、草食系とかアラフォーとか
自分たちの努力の欠如を言葉をつくって相手のせいにしようとするよね。
女性は現実から逃げるところがある。
40代をアラフォーと言ったり、“40代のおばさん”でいいじゃないか。
そのことに自信を持てばいい。
みうら:あいつら怖いものに名前をつけて柔らかい表現にして
自分たちが傷つかないよう言葉つくってんのね(笑)